鈴華窯 陶器のうつわを制作しています

京都 嵯峨に陶房をかまえる鈴華窯の陶芸家 鈴木智尋の器を紹介しております。

日本橋高島屋 二人展鈴華窯 鈴木智尋 vs 宮川陶苑 宮川浩一9月14日〜9月20日 7階ギャラリー暮しの工芸(作家は期間中在場いたします)鈴華窯 鈴木智尋 まな板鈴華窯 鈴木智尋 高麗青磁七寸皿鈴華窯 鈴木智尋 五寸片口焼締写真の器は日本橋高島屋二人展で ...

ここ最近の鈴華窯も精力的に活動しております。相変わらず注文の器の制作、新たな展示会の企画会議、また秋の二人展に向けての薪窯の準備。私も二人展の DMの撮影をお手伝いさせてもらってます。鈴華窯 鈴木智尋 刷毛目割山椒気の利いたシチュエーションが無いもので背景は ...

鈴華窯が《BRUTUS》に掲載されています。一流が育つ仕事場。というタイトルで村田森氏に弟子入りしてからのエピソードや「流行に左右されず、生活道具としてのうつわをつくる」鈴華窯の考えるうつわつくりを取材していただきました。全国の書店、コンビニで7月15日より発 ...

ここ最近の鈴華窯は「ひたすら轆轤を回す」です。高台を削る 楕円小鉢この先のスケジュールもぎっしり詰まってます。あまりにも忙しいので私も土作りのお手伝いです。注文の器を焼く窯の隙間に、新しい土で作った小さめの器を入れて焼き上がりをテストします。青釉、ガラス ...

6月26日(日)の鈴華窯。今月の7日に《日々の器展》を終えてからは、長らくお待たせしてしまっている注文の器の制作を進めております。土ものの器の制作の簡単な工程土を練ります。轆轤を回し(水引き)ます。その後、いきなり天日干しするとひびが入ったり割れたりする ...

鈴華窯が制作しているのは、粉引きや灰釉、刷毛目、三島手、鉄絵、焼締など土ものの器が中心になります。(磁器ものも少量ですが制作します)その土はもちろん自然の中から採掘してきたもので場所や、また同じ場所でも地層の違いによって土の成分は変化していきます。そのよ ...

玉川高島屋《日々の器展》終了いたしました。沢山のお客様にお越しいただき本当にありがとうございました。また、鈴華窯のある京都から東京は離れている中、こちらのブログやFB、オンラインストアが縁でご来場くださった方々も多くおられ、大変有意義な時間を過ごせて本人も ...

玉川高島屋の5階、器百選での『日々の器展』開催中です。6月1日(水)→7日(火)午前10時〜午後8時(最終日は午後5時閉場)会期中は鈴木智尋が在場しております。  どうぞ、お気軽にお立ち寄り下さい。 ...

日々の器展、DM完成です。制作は鈴木君の友人でもあるポピデザインさんにお願いしました。まだ窯に入れる器は少し残っているのですが、完成した器は高台を削り、洗って天日干しです。 ...

ゴールデンウィーク最終日も。個展のための薪窯のうつわの制作は終わったのですが、その他の鈴華窯の定番のうつわや、注文のうつわを制作しておりました。《定番のマグカップ》こちらも定番の豆皿。今までは織部や飴釉だったのですが、今回は粉引。色味、フォルムも良く大変 ...

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